LSG

Artist


GLAY

GLAY

1994年にメジャーデビューし、2014年に20周年を迎えたロックバンド。
メジャーデビュー以降、CDセールス、ライブ動員数など常に日本の音楽シーンをリードし続け、数々の金字塔を打ち立ててきた。
2016年1月にリリースした53枚目のシングル「G4・IV」が オリコン・ウィークリーチャート1位を獲得し、TOP10入りは1996年「グロリアス」以来、21年連続、歴代同率1位。同シングルを含んだタイアップ曲満載の14枚目のオリジナルアルバム「SUMMERDELICS」を2017年7月に発売し、オリコンアルバムチャート1位を獲得。アルバムを引っ提げて全25公演24万人を動員する大型アリーナツアーを開催。2018年3月17日(土)には台湾・台北アリーナ、3月24日(土)には香港・アジアワールドエキスポにてライブを開催。
8月には、故郷函館にて、大型野外ライブ「GLAY Special Live 2018 in HAKODATE GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.3」 を開催し、2日間で5万人を動員。
11月14日には56枚目のニューシングル『愁いのPrisoner/YOUR SONG』を発売。
11月27日からはGLAY MOBILE Presents 10th Anniv. Tour 「平成最後のGLAYとChristmas 2018 ~SURVIVAL~」と題したMOBILE会員限定のZEPPツアー(全国5カ所12公演)を予定。

TAKURO

TAKURO

1971年5月26日生まれ。ギタリスト。 GLAYのリーダー。
『HOWEVER』『誘惑』『Winter, again』などの大ヒット曲をはじめ、バンド内のほとんどの楽曲の作詞・作曲を行うメインコンポーザー。
2016年12月ついにソロプロジェクトを始動。
B'zの松本孝弘氏をプロデューサーに迎え入れ、ロサンゼルス在住のトップミュージシャンとレコーディングを敢行したインストアルバム「Journey without a map」を12月14日(水)にリリースした。
そして、2019年3月には全国8ヶ所9公演を回るツアーの開催が決定している。
http://glay.co.jp/takuro_jwam/

HSMS

HSMS

GLAYのHISASHI、西野カナの楽曲提供やアレンジなどを行っているDJ Mass MAD Izm*によるGt.&DJユニット。「MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL 2015 in TOKYO」「夏の魔物」などのフェスにも出演している。
2016年10月にUSBパッケージと配信でリリースされる「Welcome To The Halloween Town」が記念すべき第1弾リリース作品となった。

AUDIO 2 AUDIO

AUDIO 2 AUDIO

TAKURO(Gt)とHISASHI(Gt)がタッグを組んだ作曲ユニット。
映画のサウンドトラックを始め、近年では「HiGH & LOW THE RED RAIN」の主題歌であるACE OF SPADES ×PKCZⓇ feat.登坂広臣の楽曲「TIME FLIES」他、幾つかの楽曲制作を行っている。なお、ACE OF SPADESにはHISASHIがGuitaristでリーダーとして務めている

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